パパフォト&ママパン

今年の芋

我が家の菜園(子猫のひたいの半分ぐらい)で収穫した芋。
土を洗い落としていませんから、芋の色はきれいに見えていません。
ライティングのテストですのでご了承を。
5D2 Tamron90mm Macro 結構絞ってF10かF11で撮り。

奥からバウンスで一灯。
「早朝のイモ」


右からライトボックスで一灯追加。
これの位置を変えると大きく表情がかわります。手前レフの加減も影響大。
「朝から元気なイモ」
2013_0930_imo_02.jpg

セッティング。
2013_0930_imo_04.jpg


ほとんど右ライトボックスのみ。レフ無し。
「アダルトなイモ」????
2013_0930_imo_03.jpg
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  1. 2013/09/30(月) 22:50:59|
  2. 料理の撮影
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ストロボ、ローアングル用の台

先日の料理撮影の際に、低い位置にライトボックスを置いて撮影した。
ガムテープを置き台にしたので不安定でした。

ローアングルスタンドか、ブームスタンドで支えるべきですが機材は増やしたくない。
どうする? プラダン板で作ります。設計、ラフスケッチ開始。
2013_0930_SD_01.jpg

アイディア倒れ。結局、一枚の板を折って三角形を作れば事足りることが判明しました。
2013_0930_SD_03.jpg

せっかくなので光の届き具合をテストしてみる。
2013_0930_SD_04.jpg

発光面の下のほうに黒紙を置いて少しさえぎってみる。
2013_0930_SD_05.jpg
たぶん来週、実戦投入します。
  1. 2013/09/30(月) 19:17:09|
  2. 機材
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リフレクター比べ②

コメットのモノブロックストロボ。リフレクターによる配光の違いを、違う角度から比べてみます。
灯芯は床から約90cmの高さ。発光量固定です。
(※追記…ホワイトバランス・オートで撮ってしまいました。色のバラつきご容赦ください)

110mm径
光が広がるので、床・絨毯の色が反射して被写体にかぶってしまう場合があって、
そんなときはストロボ直下に黒い紙・板を敷いたりしてます。


180mm径
2013_0929_RY_01.jpg

230mm径、集光してますね。
2013_0929_RY_03.jpg
230mmにトレペをつけてみます。
2013_0929_RY_04.jpg
直射の硬い光をやわらげるために、なんとなくトレペをかぶせて使ってましたが
これほど違うとは認識してませんでした。お恥ずかしい。

2013_0929_110tp.jpg
光量、ちょっと動かしちゃったかも
2013_0929_180tp.jpg

  1. 2013/09/29(日) 21:40:59|
  2. 機材
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COMET CX-C リフレクター180mm

コメットのモノブロックストロボTWINKLEは CXシリーズのリフレクターが使えます。
ということで CX-C 180mm径のものを購入。


集光・拡散の違いをくらべてみます。
ストロボ位置と発光量を固定、リフレクターだけ交換して撮影しました。
カメラ側の露出設定も固定です。
背景紙から約150cmぐらいの距離から照射してます。


ストロボ購入時に付属の110mm
2013_0929_02.jpg

今回購入した180mm
2013_0929_03.jpg

230mm
2013_0929_04.jpg
違いは歴然ですね。
以前、集合写真撮影のシミュレーションをしたときに気づいたのですが
110mm径のリフは光が拡散してしまって、
発光量を上げてもストロボ正面が思ったより明るくならないのです。

また、CX-C180mm は「アンブレラ用」です。穴があいています。
コメット・オンラインショップにも他の販売店のサイトにも
リフレクターに穴が開いている様子の写真が掲載されていません。
「アンブレラ用」と記されているだけなので判りにくいですね。
2013_0929_05.jpg

アンブレラを使わずに通常使用すると光がもれるので、ガムテープで塞ぎます。
2013_0929_06.jpg
  1. 2013/09/29(日) 17:04:17|
  2. 機材
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白ガムテープ

白いガムテープ


もういっちょ
2013_0928_WG02.jpg

クリップオン・ストロボ 2灯
2013_0928_WG03.jpg
5D2 EF50mm CompactMacroで撮影
暗く撮るのも面白い。明るく撮るのも面白い。
  1. 2013/09/29(日) 02:04:49|
  2. 物撮り
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明暗差

午前10時、いい天気だ。日差しをあびて輝く近所の建物群。
黄色い家は最近塗りなおし、右の青い屋根は塗りなおしの最中。屋根の上には職人さん。
なんともいえん配色が、バツーンと目に入ってきます。


やっぱりこっちの色ほうが落ち着く。
2013_0928_02.jpg

カメラは明るいところは飽和・白とびしやすく、暗いところは黒くつぶれがちです。
その性質を利用します。
以下 EF50mm CompactMacro 使用
2013_0928_03.jpg

絞りやシャッタースピードを調整して、暗い部分をあえて暗く落としてしまいます。
スポット測光を使うという手もありますね、たぶん。
2013_0928_04.jpg

頭隠してなんとやら。
2013_0928_06.jpg
  1. 2013/09/28(土) 12:57:00|
  2. スナップ
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カウンターウェイトのバッグ比較

ブームスタンドに付属しているカウンターウェイト用バッグの比較です。

下の写真、左はマンフロットの軽量ブームスタンド420Bに付属のもの。
右はトキスター大型ブームスタンドTS-108-STに付属のバッグです。
等距離で撮影しましたから、実物もこのとおりの違いです。
トキスター、ちょっと不安です。


運ぶときに手で持つ部分。
マンフロットは手に当たる部分に硬い板が仕込まれています。
かたやトキスターはナイロンベルトそのまんま。補強ステッチの違いも歴然です。
2013_0927F_02.jpg

トキスターのバッグ、フックと反対端には太いリングが縫い留めてあったので
ここに太いフック(ホームセンターで調達)をとりつけてみました。
これでしばらく使ってみます。危機回避策、自己責任で。
2013_0927F_03.jpg


ところで今日の写真はクリップオンストロボを白レフにバウンスして撮影してます。
ホワイトバランスは「太陽光」に設定してます。結果はかなりグリーン寄りに撮れてます。
そう、ストロボ光がグリーン寄りなのです。
ホワイトバランスセッターを使って、ホワイトバランスを設定しなおして撮影したのが下の写真です。
まずまず肉眼に近い色(または私の記憶色)に撮れました。
2013_0927F_04.jpg
今日使った某社のストロボ、価格・COMなどのユーザー・レヴューに「発色が良い」という意見がありました。
「良い」とする基準は人それぞれ違います。鵜呑みにしないように、お気をつけください。老婆心。
  1. 2013/09/27(金) 18:19:26|
  2. 機材
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撮影台 反り戻る

9月20日の記事に載せた写真。自作撮影台が反ってしまったの図。
この状態で臨時の机として使ってました。


で本日9月27日、あれ、戻ってる。ってゆーか、若干もどりすぎの気配。
2013_0927_02.jpg

この撮影台は、ホームセンターで購入した「ファルカタ材」という木材でツギハギして作りました。
ネットで「ファルカタ」を調べてみると
「軽くて丈夫、工作に適しています」
「荷重でたわむ。机の天板など、もってのほか。」等、いろんな書き込みがあった。
硬くはないので工作はしやすかった。荷重でたわむ。ウム、どちらも本当だ。さてさて。
  1. 2013/09/27(金) 14:56:53|
  2. スナップ
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単なるモノ

5D2  EF50mm CompactMacroで 身の回りのものを撮影。

ストロボなし。現像時にコントラスト上げ。シャドウ落とし。


手で持って上にかざした白い板に向けてストロボ発光。
2013_092604.jpg

左側に立てた大きい白レフにむけてストロボ発光。
2013_092603.jpg

発送前のレターパックです。
2013_092602.jpg
  1. 2013/09/26(木) 20:28:21|
  2. 未分類
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出張撮影 料理ライティング

今日は朝9時スタートの撮影。
担当スタッフ氏、皿の配置を検討中の図。


撮影セットの裏側から見ると、こうなってます。
料理のシズル感を演出するストロボを、先日購入したトキスターTS-108-STに載せました。
この位置からの光が重要な役割をはたします。
2013_0925B02.jpg

下の写真はトップ(傘)と右側をOFFにした状態です。黒デコラに光が反射していますね。
これがトキスターのブームスタンドに載せたストロボからの光です。食材のシズル感の大部分に影響します。
2013_0925B03.jpg
ストロボを近づけると光が届く範囲が狭くなり、遠ざけると広い範囲に光が届きます。
これを皿数や皿の配置によって、そのつど調整します。
そのためには安定したブームスタンドが必要になります。TS-108-ST、買ってよかった。

今日は右側の低い位置にライトボックスを置きました。
ダンボールの内側を白塗りし、前面に乳白アクリルを貼ったものです。
30×40センチと小さい発光面ですが、とても有効です。
レフで起こすよりも、圧倒的にメリハリがつきます。(あたりまえ)
最初はこのライトボックスの中にクリップオン・ストロボをいれて発光させてみたのですが
光色合わず、安定性がいまいちなこともあり、すぐモノブロックに替えました。
結局モノブロック6灯使用になりました。
2013_0925B04.jpg

はっきりお見せできず残念です。ご容赦を。
2013_0925B05.jpg

上の写真の一部を切り出しです。うまそうじゃのー。
2013_0925B06.jpg
  1. 2013/09/25(水) 18:39:24|
  2. 料理の撮影
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黒デコラ掃除

昨日セッティングしておいた人物撮影の瞳キラキラ作戦、本日実行。まずまずの出来でした。
とはいえ、人物撮影の難しさを再認識しました。

明日の撮影準備です。黒デコラを掃除しておきます。
黒デコラとは、料理の撮影などでよく使われるメラミン樹脂板の黒いもののことです。
私が使っているのは半光沢のもので、光の反射がやわらかくキレイです。
白デコラも欲しいところですが、いまのところ代用品で間に合わせてます。
前回撮影時の料理の汁や、手のあとがついたままだったので、きれいにしておきます。


超強力・万能洗剤「Simple Green」を愛用してます。
手抜き写真です。ご勘弁を。
2013_0924_02.jpg
まあとにかく強力な洗剤です。
油汚れはもちろん、ガラスにこびりついたセロテープ痕などもツルリととれる。
あとで詳しく書きます。…たぶん。
  1. 2013/09/24(火) 22:02:09|
  2. スナップ
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男性ポートレートのセッティング準備

男性ポートレート(上半身)の撮影準備中。

昨日購入したトキスターの大型ブームスタンドTS-108-STも使ってみる
2013_0923_02.jpg
こういうセッティングはブームスタンドがないと、ちとキビシイです。
ブームスタンドはストロボの重量に耐えるだけでなく、
ライトボックスが自重で下向きにならないよう押さえるために、各パーツの強度が必要です。
ネジも強く締め付けますし、パイプも太く強くないと耐えられません。
軽量なマンフロット420Bでは力不足です。
TS-108-STはOK、安定しているようですね。
2013_0923_04.jpg

被写体側から見た図。光源を近づけて瞳キラキラ作戦を計画中。
2013_0923_01.jpg
結果や、いかに!?
  1. 2013/09/23(月) 19:08:10|
  2. 実験・シミュレーション
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トキスターのブームスタンド TS-108-ST

『TOKISTAR』の大型ブームスタンド【TS-108-ST】は、
高級感だけでなく超ハイレベルの堅牢性も誇る製品です。

ということなので、購入。あるブログで紹介されていたとおり、組立て説明書なし。

付属品。ウェイト用のバッグとスピゴット。(ウェイトそのものは無し)
2013_0922_09.jpg

組立て開始。ブームを差し込む部分のネジを少しゆるめる。六角レンチは付属していない。
2013_0922_02.jpg

ブームをスタンドに取り付けます。ウム、がっしり堅牢な雰囲気。
2013_0922_03.jpg
マンフロットの軽量ブームスタンド420Bを補助的に使用していますが
上の写真の赤矢印で示した二つの可動部を一つのクランプで締める構造のため、使いづらいのです。
また、パイプ径が細くヤワなので今回「堅牢な」ブームスタンド購入となりました。

付属ワッシャーが2個、おそらくここで間違いないと思う。
2013_0922_11.jpg
2013_0922_04.jpg

カウンターウェイトのためのネジがついている。うーん、これか…。ウェイトを吊り下げてみたら…
2013_0922_05.jpg
やっぱりね。これが現物を見ないと判らないところ。この造りは無理があるし、工夫が何も無い。
つまみがはずれてしまったのは、まあいいが
問題は重いウェイト(バッグの中には硬い金属入り)が落下したということ。足に落ちなくてよかった。
また、もしブームの角度を固定しておくクランプがゆるんでいたら
カウンターウェイトが無くなる→バランスが崩れてストロボが落下・破損の危険もあり得る。
最悪の場合は、被写体(人物、商品、料理)の上にストロボが落下して…嗚呼、という事態も。
実際、バランスがとれていればクランプをガシガシに締めないことも多いのです。

クランプでガッチリ固定できるマンフロットのウェイト(オレンジ色のやつ)を購入する方向で考えます。
出費はムムムでありますが、使い勝手のメリットと安全性は確実だ。


さて、文句たれてないで、ここは現場対応力を発揮する場面だ。ありあわせのモノで解決♪ 
ありあわせの物の中に、太さとピッチの合うネジがあるという不思議。当座はこれで間に合う。
2013_0922_12.jpg
ウェイトバッグのフックが華奢だ。この部分は超ハイレベルの堅牢性ではないでしょう。
本体主要部分は問題ない丈夫さだと思います。がっしりしてます。

2013_0922_07.jpg

ほぼ同等の大きさのマンフロット085Bの場合は、90cmパイプを継ぎ足す方式ですが
今回購入したトキスターのTS-108-STは繰り出し伸張式。それぞれ一長一短。
2013_0922_08.jpg

別売のキャスターTS-110-STを取り付けます。ブレーキ付き、でかいねー。
写真の右側はマンフロット085B付属キャスター。

キャスター別売になってますが、絶対に必要です(キッパリ!)
重いスタンド(10kg)にモノブロック(約1.5kg)とカウンターウェイト(4~6kg程度か)を載せ、
ブームを伸ばした状態での移動は、キャスターがないと無理、危険です。
2013_0922_10.jpg

連休あけに、実戦投入予定。重い荷物が増えた(苦)ということでもあります。
軽量コンパクトで安価なものは、剛性・耐久性に難ありなので、仕方ないですね。

今日掲載した写真は全部 5DⅡ/EF50mm CompactMacroで撮影しました。
  1. 2013/09/22(日) 14:07:17|
  2. 機材
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人物撮影のセッティング検討中

ディフューザー(合成紙)越しにストロボを照射してみる。
まずは、小さい11cmぐらいのリフレクターを付けたストロボ直射。


65cm径の傘をつけてみる。直径が小さいので、拡散力は弱い。
2013_0921ex03.jpg

で、何をするかというと・・・
2013_0921ex04.jpg
一人作業なので、何かしら被写体がないとフォーカスできないのでした。
ダンボールにピントをあわせ、10秒タイマーで撮影します。
2013_0921ex05.jpg

安全策ライティング。
屏風のように立てた白カポック(スチロール板で自作)にバウンス。
2013_0921ex06.jpg

これをメインライトにすれば、モデルさんが多少動いてもOK!
そのかわり、フラットでメリハリの無い写真になりがちです。

予定している撮影は、いつも忙しい方なので
来店→即撮影→パチパチパチ→はい終了、という流れになると予想。
じっくりライティングを調整する時間はないだろうとの判断です。
写真の使用目的を考えると、フラットぎみに明るく撮れば大丈夫だろうと、今のところは考えてます。
2013_0921ex07.jpg
  1. 2013/09/21(土) 22:27:23|
  2. 実験・シミュレーション
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撮影台

自作の撮影台、見事に反り返ってしまった。
2013_0921_03.jpg

材料の乾燥ぐあいか、工作方法が悪かったのか、わからない。


臨時のテーブルにもなるので、とりあえず便利につかってます。
2013_092102.jpg
  1. 2013/09/20(金) 17:27:04|
  2. スナップ
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料理 出張撮影ほか

料理の出張撮影。シミュレーションしたとおりのライティングを試みる。

前日、担当者から電話で連絡をいただいたが、詳しい内容は判然としない。
皿数の多いやつかも…? と推測し、160センチ幅のディフューザーを持っていった。

やっぱりね。90×180センチの黒デコラ板を横置きでした。
多くの場合、デコラ板は縦置き、ディフューザーは110-120センチ幅のものを使うことが多いのだが、
それでは幅が足りなかった。
2013_0919_02set_改


まんべんなく明るく、しかもメリハリを付けるのは大変でした。

そして、やっぱり想定外のことがおこる。
炭火コンロに乗せたホタテ貝に火が通ってパカっと開いたところをアップで撮影。
2013_0919_04.jpg
全体を半逆光ライティングにセットしてあるので、上の貝殻にさえぎられて
中の貝まで光が届かない。横から光を入れてやる。
これぐらいだろう、パチリ。あれ?暗い。 ではもっと光量アップ…あれ?
ストロボを前へ移動、レフも移動、急がないと汁が乾いてしまう。
あたふたあたふた(汗)たいへんでした。またしても課題ができた。
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夜、いつもの商品撮影。
疲れてるのだが、勢いでやってしまう。
2013_0919_05.jpg
撮影後の画像ファイル名に品番を付加する必要あり。
商品のラベルから読み取ります。細かい字がキビシイ。
いよいよ老眼鏡か? やだなー。
2013_0919_06.jpg
  1. 2013/09/20(金) 00:41:33|
  2. 料理の撮影
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漢字

当家の財務大臣とスポーツ担当特命大臣(テニス部)が漢字バトルをやっている。
台風は三陸沖へ抜けたもよう。午後5時15分。
撮影にはちょっとキビシイ暗さだが、ストロボ使うと雰囲気が壊れるので
カメラの高感度と単焦点レンズの明るさに頼る。

5DⅢ SIGMA50mmF1.4で撮影。
自然光と白熱灯が混在した環境。ホワイトバランスAUTOにすると、
撮る角度によって色がコロコロ変わってしまう場合があるので「太陽光」で固定してみる。
ISO640 F1.4 1/100

「いしんでんしん」---「えーっ!? なにそれ?」
「いみしんちょう」---「わかんねーし」
「かもつ」---「楽勝!」

ISO500 F1.6 1/100
2013_0916k01.jpg
漢字検定?7級レベルの戦い。

SIGMAの50mmレンズは寄れないので、Tamron90mmMacroにチェンジ。
ISO6400 F2.8 1/100
2013_0916k03.jpg
  1. 2013/09/16(月) 18:16:35|
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機材保護

ストロボを運ぶときの箱、プラスチックのコンテナ。プチプチでくるんだ物もストロボです。
車で移動するので、箱の内側に緩衝材を付けてあります。

緩衝材は色々試した結果、お風呂マットが最適でした♪
適度な厚さと弾力。カットしてもボロボロとクズが出ないので扱いやすい。
2013_091601.jpg

ストロボを使ってみます。
2013_091604.jpg
カメラに付けたストロボの首を振って、白いスチロール板にバウンスします。TTLモードで。
このブログでも何回か紹介してますが
ストロボ発光部の下側に黒い紙を貼って、被写体に直射光があたらないようにします。
カメラ側を適正露出より少し暗めに設定しておくのがコツ。
ストロボがその暗さを補うような光量を自動発光します。
わざわざストロボを使ったことによる光の方向性がでます。簡単ですよ。
今回は、何度か撮ってみて、調光補正+0.7ぐらいで落ち着きました。
なにげなく使ってますが、TTLとはすばらしい技術ですね。
いろいろお試しあれ。
2013_091602.jpg
違いはこんな感じ。
2013_091605.jpg
  1. 2013/09/16(月) 15:24:12|
  2. スナップ
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料理の撮影 ライティング練習

数日後に撮影があるのでセッティングのシミュレーションをしておく。

5D3 Tamron90mmMacro F11~13で撮りました。
実際の本番撮影では手前から奥までピントを合わせるため、シフトレンズ(TS-E90mm)が必須です。

トップライト、トレペ越しに傘付きを照射。
トップライトは全体の明るさを確保するだけの役割である、という考え方でコトを進めてみます。
真上よりも少し奥からのライティングです。
2013_091504.jpg


左から一灯追加。
2013_091503.jpg

正面奥から一灯追加、トレペに近づけてみました。これが今回のシミュレーションのキモ。
この照明が黒デコラの反射、食材の照り(シズル感)に影響します。
トレペから離すと広い範囲に反射ができます。皿数によって調整です。
中央の天つゆの表面の映りこみ・反射が、上の写真とは決定的に違います。
(トレペのシワシワもはっきりと写ってます)
2013_091502.jpg

左右の奥から一灯ずつ追加。
白い丸皿の右側にある黒いもの(ストロボのフタ)が見えるようになりました。
ヒョウタンを見ると追加した光の具合がわかります。
2013_091501.jpg
現場でよくあるのが、「一品だけ寄りで撮ってください」のご注文。
どれどれ、こうですね。ちょっと暗かったのでレフを近づけてみました。
寄りで撮ってくれということは、その食材を少し明るく撮ったほうがいいと思います。
2013_091507.jpg

最後にもうひと工夫。奥から照射するストロボに黒い紙をつけて
黒デコラの奥の方の反射をおさえてみる実験。
2013_091510.jpg
赤点線の部分が暗く落ちて食材が引き立つはず。
トレペ上に黒紙を置いて遮光する手もあります。
2013_091509.jpg
左側の二灯ですが、実際に並んだ食器や料理の配置などを見て、高さを逆転させる場合もありです。

OK! ぬかりなし。
しかし、事件は常に現場で起きるのであります。
  1. 2013/09/15(日) 20:32:24|
  2. 実験・シミュレーション
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キンチョール

最近やたらと小さい虫(ヌカカという虫らしい。息子情報。)が発生、
小うるさいのでキンチョールでプシューします。

コインをはさんでボタンをロック、最後まで使い切る…細かい工夫がされている。
日本式の「お・も・て・な・し」---関係ない? はい。


どれどれ。こういうことか。
もっとコインを押し込むと、スプレーが出っ放しになるようです。
2013_091402.jpg
Tamron90mm Macro
ISO 1250 /F13 シャッタースピード1/100 ストロボはTTL発光。
感度も絞りもテキトーです。ストロボが自動的に発光量を計算してくれます。
F13と、絞り値が大きいので、ストロボ光の届かない部分は自然に暗くなります。
それを見越して、画角内にテーブルがはいらないように
キンチョールをテーブルの端っこギリギリに置きました。
2013_091404.jpg

100円玉の表面の映りこみを調整してみます。
白い板や紙を手でもって、コインに反射する具合を見ながらパチリ。
このへんは凝りだすとキリがないです。
2013_091405.jpg
今日は苦手な書類仕事でゲンナリしたので、息抜き撮影です。
いろいろやってみると、後で役立ったりするので研鑽おこたらず。
「備えよ、常に」……ボーイスカウトのシカ班に所属してましたから。
  1. 2013/09/14(土) 22:07:58|
  2. 物撮り
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息抜き撮影

ストロボ炊いて黒っぽい人工物ばっかり撮っていると、ちょっと気持ちが固まってしまう。
そこで息抜きショットです。
我が家で採れたにんじん。
SIGMA50mm F1.4開放で撮影。ピント激薄なので、動きをとめてもらって撮影。
それでも少しピン甘い。むずかしい。

さつまいものツル。
2013_0913N01.jpg
自然のつくりだす色はやさしいですね。
2013_0913N04.jpg
EF50mm CompactMacro F2.5


でも人工物やっぱりミリョクテキ!
2013_0913N03.jpg
EF50mm CompactMacro F7.1
  1. 2013/09/13(金) 17:59:33|
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プラダン工作・撮影用小道具

プラダンで工作した撮影用の小道具を紹介しようとしたら
やっぱり黒いものはライティングを工夫しないと、ちゃんと写らない。
急遽、ライティングの練習開始。

昨日、おとといのままのセッティングです。
上から一発。ただの「なんだか黒いもの」に見えます。


横から一灯追加。真横よりも少し奥です。
2013_091302.jpg

さらに左奥から一灯追加。
2013_091301.jpg
半年ほど前に、靴底を撮影する必要があって作ったものです。黒いプラダン板とガムテープで。
下の写真はライティングの効果を強調するためPhotoShopで調整しました。
トーンカーブでコントラスト上げ、シャープネスもかけてます。
ギラつきかたがいやらしいですね。
2013_091306.jpg
下の写真のように使います。
これはさらに右から一灯追加して、つま先の側面付近をかすめるように照射してます。
左のストロボは少し手前に移動して、かかと付近を狙ってあててます。
2013_091304.jpg
なんらかの方法で被写体を固定しないと撮影できないことがあり、
このような小細工を、しょっちゅうやってます。

左と左奥の二灯で撮影。
2013_091305.jpg
  1. 2013/09/13(金) 12:26:12|
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プラダン工作

ディフューザーのロールを入れるケースの製作を思い立った。
車にガシャガシャと積み込んで運ぶこともあるはずなので、準備怠り無く。
断面が六角形のものを製作する。ハニカム構造、かっこいい。

70年代、オーディオブームのころ、円錐状のコーン紙ではなく
ハニカム構造のフラットな振動板を採用したスピーカーがあった。
(パナソニックだったか?)
それで、「ハニカム」という言葉を覚えたのです。

切り出して丸めてみると意外にもグニャグニャしてる。
それもそうだ。
六角形が連続して並んだ結合で強度を発揮するのがハニカムだからね。
一個だけだと意味ないか。さて。
急遽、五角形に変更。よさそうだ。
ハニカム・ヘキサゴン・ペンタゴン、うむ、いずれも強そうではないか。
2013_0912_box02.jpg

底にスポンジを仕込んで、中のものを衝撃から守る。
物を大切にする美しい日本の心。
2013_0912_box03.jpg

完成! まあ、踏んづけないかぎり強度は十分。
2013_0912_box04.jpg
ふつうに四角でもよかったかも。
  1. 2013/09/12(木) 22:57:40|
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黒いバッグ・ライティング練習

昨日撮影した靴の写真はめでたく納品となりました。
よろこんでいただいてよかった!
で、撮影セットがそのままだったので、ライティング練習してみます。
こうすれば、こうなる、という過程の記録です。
スバラシイ写真の見本ではありませんよ。

大きいストロボを使用せず、カメラに付けたクリップオン・ストロボで直射してみます。
比較、参照のため。

こうなりました。
2013_0912_01.jpg
こんどは、カメラ側からの直射OFF、大きいストロボを使用します。
一灯ずつ追加してみます。
最初は真上のストロボ(傘付き)を点灯。
2013_0912_02.jpg
これだけでも、画像修正すればとりあえず使える写真にはなります。やわらかい感じです。
しかしカタログやパンフレット用の商品撮影では、
細部もはっきり見えるように説明的に撮る必要があります。
一灯追加。
2013_0912_03.jpg
左側面のディティールが黒くつぶれているので、さらに一灯追加。
2013_0912_04.jpg
黒い板(または紙)で部分的に遮光して、反射をコントロールしてもいいかもしれない。
今回は省略。あとは依頼主やデザイナーの要望にあわせて(推察して)微調整します。
明るすぎず、暗すぎずPhotoShopで調整できる余地をのこしておくべし、とされているようです。
2013_0912_07.jpg

手間がかかりますが、このようにライティングのメモを一緒に写しておくと
あとでとても役立ちます。
昨日の靴撮影でも、一年以上前に作っておいた資料がとても役立ち、
すばやく撮影にはいることができました。

カメラは5D2 、レンズSIGMA70mm、F8で撮影しました。
説明的な商品撮影としては、TS-E(シフトレンズ)で全ピンあわせがベターですが、
今回はライティングの記録が主眼ですので、普通のレンズを使いました。

さて、セッティングを変えずに絞りを開けてイメージショット的な撮影をしてみます。
現場で予定外の注文…「ついでに、こういう風にも撮っておいてくれ」…
ということもよくあるので、それに対応するシミュレーションです。
大掛かりなセッティング変更せずに撮れるかな?

SIGMA70mmMacroの開放絞りF2.8 300Wストロボの発光量を最小値(1/32)にして。
左右からの2灯のみ。真上はOFF。
2013_0912_05.jpg
これはこれで、ムフフな感じ。いいですね。
穴があいている。いま気がついた。

  1. 2013/09/12(木) 14:15:24|
  2. 物撮り
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靴の撮影

靴の撮影。DMなどの印刷物に使用します。
4灯使用。
②の傘付きストロボで全体の明るさのベースを作る。
③は、主に被写体の後方を白とばしするために使いました。
①と②は撮るアングルによって角度、高さ、光量を頻繁に調整しました。
今日の撮影は、ご要望に応じて部分クローズアップもたくさん撮る必要がありました。


撮影した現物はお見せできないので、テストショットに使った私物の靴を。
写真右と左の違いは矢印の部分の反射ぐあい。
③と④の照射角度を変えたことによって光が反射するところが変わります。
③④ともに被写体より奥からあてていることに注目。
料理の撮影、シズル感を出すライティングと似ています。考え方は同じですね。
2013_0911_07.jpg

かかとの部分の表情を右側のストロボでつくります。
2013_0911_02.jpg
ストロボの位置を下げると、かかとに光が映りこんで立体感がでました。
これもストロボ位置は被写体より少し奥です。
2013_0911_03.jpg
どちらが良いとは、一概に云えません。目的、好みしだいです。

ご注文に応えること、自分が試してみたいこと、いろいろやってみた。
使用レンズはマクロ70mm 90mm 150mm、TS-E(シフトレンズ)が24mm 45mm 90mm
物撮り用レンズ、ほぼ総動員。
とても時間がかかったが、トレーニングを兼ねてます。
いろんなバリエーション、パターンを頭にインプットしておいて、
次回、次々回は最少機材・最短時間で結果を出せるようにしたいのです。
工夫しても結果に大差が無いこともある、
または無理なものは無理、ということがわかってきます。
言ってることはかっこいいでしょ。

タイムリミットあり、今日しか撮影できないので集中してやりたかったが
そんなときに限って、来客、電話が多いのです。どたばたどたばたっ…。
汗かいたー。蚊がやたら多い。今日は早く寝るぞ。
  1. 2013/09/11(水) 21:51:18|
  2. 物撮り
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ビニールパッケージの撮影

ビニールパッケージの撮影。パンフレット掲載の切り抜き用。
光の反射の処理、というか光源が写りこまないライティングの工夫です。

厚みがないので楽なほうです。
カラのパッケージに折りたたんだティッシュをいれて、それらしい膨らみをつくってます。

ストロボ一灯だけ。トレペかけてます。
ディフューザーを使って面光源をつくると
パッケージのいろんなところに波打つように反射ができて、具合が悪いです。
点光源にすると、反射は一点(または、ほんの数箇所)だけなので後処理が楽勝です♪
ストロボ光の中心(光の芯)を当てないようにします。
2013_0910_03.jpg
右側レフの角度が影響しました。
2013_0910_04.jpg
おもしろくないので、やりなおし。レフの角度を変えてみる。
2013_0910_02.jpg
よしよし。
2013_0910_01.jpg

被写体の置き方のようすです。こうして撮ると、切り抜き処理がしやすいです。
被写体の右側に黒い紙を置いて、少し明るさをおさえます。
全体を均一に明るくすると平面的になりすぎるので、工夫してみました。
2013_0910_05.jpg

新デザインのラベル(私が製作したのでデータあり)と
付属スプーン(旧パッケージ写真から流用)を合成していっちょあがり!
切り抜きが雑だが、ご容赦を。あとでちゃんとしときます。
2013_0910_06.jpg
今回はモノを調達してきて撮影するよりも、合成したほうが早いので
このような作業とあいなりました。
  1. 2013/09/10(火) 15:59:23|
  2. 物撮り
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バタバタした一日でした。夕方、なんとなくカメラを持って外へでた。単なる息抜き。
隣の建物。なんの変哲もなく味気ない写真ですね。


ところが、その二分前の写真がこれ。
2013_0909_02.jpg
夕日のあたりぐあいでずいぶん違うもんだ。
DPPの「風景」で現像したので、色があざとい感じか? んー、でも肉眼の印象に近いかな。

モノクロにしてコントラストを上げると別物になりました。
2013_0909_03.jpg
SIGMA50mmで撮影しました。
  1. 2013/09/09(月) 21:19:48|
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身長

中一の息子、母親の身長を越したら焼肉でお祝いする予定だった。
どうやら越したようなので、証拠写真を撮影して焼肉を食いに出かけた。


満腹で帰ってきて、一休みしたら宿題。
2013_0908_03.jpg

母は読書。
2013_0908_02.jpg

近所でボヤ騒ぎ。
2013_0908_04.jpg
たいしたことはなかったようで、ひと安心。

消防車がひきあげたあとは、何事もなかったかのように静かな日曜の夜です。
  1. 2013/09/08(日) 21:46:25|
  2. スナップ
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航空写真を複写

とある倉庫から、横手市街の航空写真を発見。
昭和50年代の写真ではなかろうか? 撮影して画像を保存しておこう。
いわゆる「複写」です。左右から均等にライティングします。


写真がパネルから浮き上がってしまった部分に、光が反射してしまった。
光は左右45度で照射しているので90度回転すれば回避できるはず。
2013_0908B_01.jpg
左右から均等にライティングすると、人物はこんなふうに人相悪く写ります。(もともと悪い…?)
2013_0908B_02.jpg

5D3/ EF50mmCompactMacroで撮影。F7.1
2013_0908B_03.jpg
被写体の中心にカメラ(レンズ)の中心を正対させるのが難しいです。
2013_0908B_06.jpg
なにしろパネルそのものがゆがんでいる。
スタンドに引っ掛けてあるだけの安直さなので、垂直にもなっていません。
すべて目視(ライブビュー)とPCで開いてみてやり直し、調整をくりかえしました。
2013_0908B_05.jpg
左右の照明器具もバラバラですが、なんとかなりました。
  1. 2013/09/08(日) 14:04:18|
  2. 物撮り
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新曲発表会

ご当地ソングを歌う歌手の新曲発表会を撮影してきました。
CD、ポスター用の撮影をさせてもらったご縁で、呼んでいただきました。


2013_0906_sk02.jpg
照明機材は
2013_0906_sk03.jpg
小学校の備品のようです。


フットライト、手作りのぬくもりが…。
2013_0906_sk04.jpg

程よくお酒がまわったころ、お色直しした歌手再登場。握手とご祝儀の伝統芸能。
2013_0906_sk06.jpg

5D3と EF24-105mmで撮影。ISO 800-2500程度、F4-5.6。
2013_0906_sk07.jpg
上の写真はスポット照明に対して逆光側からの撮影。ストロボ発光して撮ってます。
これとは逆に、顔に照明が当たっているときのストロボの使い方に、ちょっと問題ありでした。
発光OFFでもいいかもしれない。データを見ながら反省会開催中。
中心人物の周辺(客)、つまり全体の状況をどれぐらい明るく撮りたいかが
判断のしどころのようです。
ISO感度、発光量、ストロボ光を照射する角度などを瞬時に決定して撮ります。
いや、あの、そのように努力してます。

カメラの設定はマニュアルモード、発光量はTTLで頻繁に調光補正します。
状況に応じてマジックテープで着脱する反射板を付けたりして、結構いそがしく対応します。
また直射や、白い天井にバウンスを利用するなど使い分けです。
スローシャッター(1/25)で後幕シンクロも少し使いました。試行錯誤中です。
被写体の動きはゆっくりだったので、AIサーボはつかいませんでした。
大広間に客数180名、新曲発表会という名の大宴会。盛況でした。
2013_0906_sk05.jpg
バーチャンにつれてこられたんだよね。もう9時だし、疲れたよね。
  1. 2013/09/06(金) 18:28:56|
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