パパフォト&ママパン

ギターのボリュームポットを交換

エレキギターのボリュームポットといえばCTS社(ブランド名?)の物が多く使用されています。
しかし、廻しにくいものがあります。トルクが重いとか表現されますが。
いろいろ検索してみたところ、トルクの重いポットは内部のグリスの粘度が高すぎるようです。
対策としてはグリスを拭き取り、かわりに粘度の低いサラリとしたグリスを塗っておく。 らしい。

そう、思い当たるフシはある。
何年も前に購入したのがまさしくソレ。 
これは使えんということで販売店と不毛なやりとりをした記憶があります。

-----重すぎる、固すぎる。ガシっとつままないと回せない。小指でヒョイぐらいの軽さが普通ではないのか?

    「いえ、業界標準のCTS製品ですからこれで普通です。 まあ、重いといえばやや重いですけどね」

これはラチがあかん。ということで、どこかからボリュームポットを調達して交換したのでした。

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たぶんそのころ調達したボリュームポットだと思うのですが、
CTS製の未使用品が手元にあったので分解してみる。

本体ケースを押さえているツメ4か所を起こす。


パカっと御開帳。
ははーん、本体ケースが軸受けを兼ねているのだな。グリスはそれほど粘度が高くない。
2017_1114_02.jpg
試しにギターのボリューム・ノブをハメてみると…うん、これならOKだ。軽く回せる。

で、コイツをギターに取り付けてみると・・・新品なのにナゼに ガリが!?
回すと「zjjjzz zaza 」とノイズが出る。 こりゃいかん。

ふたたび検索、
適合すると思われる ”CTS ボリュームポット 500KΩ Aカーブ ミニポット” を発見。
「トルク軽めです」との商品説明が決め手。 よし、発注ポチ。
10日ほど前のことです。
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発注したモノは数日前に到着していたのですが、ヒマが出来るのを待って
やっと本日、ボリュームポットを再度交換のはこびとなりました。

配線をメモ書きしておいてから作業開始。
2017_1114_03.jpg

アタシャ何度もやったことがあるので経験を生かす。
軸の太さ及び長さが合わないということがあり得るのだ。
国産のミリ規格と海外のインチ規格のちがいとかetc。

ミニポットの軸をボディに通し、ノブをハメてみる。
mmmスキマが、 綿棒の頭を差し込めるぐらいのスキマが空く。
2017_1114_04.jpg
問題はスキマではなく、ノブの高さが上がってしまうこと。
ほんのわずかですが操作性に影響する。

では、取り外したポットに使っていたナットを流用、スペーサー的に使用する。
これで「軸の出すぎ」を調整する。
2017_1114_06.jpg
よし。(新品のポットには高さ調整用の余分なナットが付属していない。注意!)

では結線。
コードが必要最小限の長さしかないので、作業しやすいように引っ張り出すことができない。
この状態で半田付けします。 ポットはプライヤーで噛んで固定。
2017_1114_07.jpg

ゴムのチカラで噛む。
2017_1114_08.jpg
半田付け終了。 ここでアンプに接続して出音を確認する。よーし。

ノブをハメこみ、裏蓋のプレートを固定。作業完了!

小指でクイっと軽~く回せる。 よーしよし。 ガリ・ノイズ出ない。 よーしよしよし♪
2017_1114_09.jpg

音も薄皮を剥がしたように晴れやかであります。 気のせいレベルではないぞよ。
ボリュームポットは消耗品なのだねー。
リペアマンのブログなどを拝見すると
「接点復活剤や洗浄剤で一時的に延命はできるが、そもそも劣化しているので交換がベターである」

そのようですね。

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ギターのボリューム・コントロールといえば
2017_1114_10.jpg

ジェフ・ベック先生。
昭和のギター少年の皆さん、Cause We've Ended As Lovers(哀しみの恋人たち)
演ったでしょ?  バイオリン奏法。
2017_1114_11.jpg

アンプヘッドの前面パネルの赤い照明を写すため
部屋を真っ暗にして、シャッタースピードは1/15
2017_1114_12.jpg


See You !


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  1. 2017/11/14(火) 21:15:54|
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Message In A Bottle

ブログ記事の最後に「拍手」スイッチがありまして、面白いと思った方はこれをポチっと押す。
拍手が多いとウレシイ。 


昨日初めて知ったのですが、ブログの管理画面に「拍手コメント」なるものがありました。
わざわざコメントを投稿してくれた方がいたのに今の今まで気づかなんだ^^ すみません。
2017_1107_02.jpg
つつしんでお礼をしたところであります。相手方にはメールで届くんだろうか?
いまいち仕組みがわかりません。

わざわざ皆さま好意的なメッセージを送っていただいてありがとうございます。
見落としがあるかもしれないので、なにとぞご容赦を^^。

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メッセージ。
Message In A Bottle。
数日前に昔のバンド仲間と「また演ろうぜ」と酒の勢いで盛り上がった際の候補曲。

曲はリアルタイム世代なので知ってる。
印象的なリフがキモなのですが、これがクセモノであることも知っている。
久しぶりに耳コピーしてみました。
やっぱり・・・弾けない。 音数は少ないので、その点では簡単なのですが
弦を押さえるポジションが独特。 …指が開きませーん^^
2017_1107_03.jpg

いやー、ポリスのギタリスト、アンディ・サマーズさんは楽々弾いてますねー
これはYOU-TUBEで見つけた2008年のライブ映像。
2017_1107_04.jpg
このひと身長が167cmぐらいなので手は大きくないはず。 だが開く。

これは練習ではどうにもならんことは判っているので別の作戦をとる。
この曲のリフは、ルート& 5th & 9th の三音で構成されている分散和音。
ポジションを変更する。 若干ニュアンスが変わってしまうけれども、なーに構うもんか。
最初の部分、弦をひとつ飛ばす。
2017_1107_05.jpg

次は、5弦の解放(A)を絡めればラクラクさ♪
2017_1107_13.jpg

この要領で3つ目、4つ目のポジションもOK。

てな具合に昨夜ここまで把握した。今日は歌詞を調べてみた。
最後の繰り返し
♪Send it out an SOS"  ・・・おしっ、歌いながらリフ弾けるわい。 かんたんかんたん。

注:ボーカルはオクターブ下げ。 そのまんまの音程でなんかムリムリ^^

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ところで、「指が開かん」の写真はこのようにしてギターを置いて撮影しました。
下から潜り込むように手を廻して。三脚にセットしたカメラは10秒タイマーでシャッターを切る。
2017_1107_07.jpg

ギターに角度を付けるために下に挟み込んだのは
小説 「Pからのメッセージ」
2017_1107_08.jpg

----その手紙は、ビンに収められたまま何年間も海中にあり、引き揚げられてからもすっかり忘れ去られていた。
   だがスコットランド警察からはるばる特捜部Qへとその手紙が届いた時、捜査の歯車が動き出す


まさに"Message In A Bottle" 面白いぞー♪ 欧米モノとは雰囲気が違う北欧はデンマークの小説。 
独特の暗さ。 謎の中東人アサドをはじめ、脇役陣も魅力的。

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食料担当大臣からワタクシへのメッセージ。 本日の買い物リスト。
2017_1107_11.jpg

うーmmm、豆腐もめん三連パック、見当たらなかったので、これじゃダメですかい?
2017_1107_12.jpg

「まるで木綿」じゃなくて 「木綿」って云ったら「木綿」だー このハゲーっ! 
いやいや
当家の大臣はそんなことは言いません。 笑ってました。観音さまのように。

2017_1107_09.jpg

先日撮影した画像の現像作業。 電卓で計算したところJpeg変換に113分かかるようだ。
DPPで現像開始。
だまって待っていては時間のムダ。
その間にブログネタ用の撮影と、食材調達ミッションを遂行したのであります。

2017_1107_10.jpg



  1. 2017/11/07(火) 20:25:00|
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YAMAHA Pacifica921/ 御開帳

初代Pacjfica921(もう製造されていない) のピックガードを外す。


このギターは特殊な構造のネックジョイントになっておりまして、
裏から見ると、まあ珍しくはないボルト・オン方式。
ネック側の2本を(A)、ブリッジ側2本を(B)としましょうか。
2017_1105_02.jpg

全部バラしたことが過去にありまして、その記憶をたよりに略図を書いてみました。
2017_1105_01.jpg
(A)は普通にボディを貫通したネジでネックを固定しています。
ところが
(B)はネックにネジ留めされた金属プレートに達していて、ネックに直接は届いていません。
この構造のため、フェンダーのギターのようなゴツいヒールがないので、ハイポジションはストレス・フリー♪
弾きやすい弾きやすい♪

ピックガードを取り外した内部。
これがその金属プレート。 ネジ(B)の先端が見えます。
2017_1105_03.jpg

別の角度(一弦側)から見た図。
2017_1105_04.jpg

他にこういう構造のギターって ありますかね?
強度的に若干の不安はあるものの、たいへん弾きやすい。

さて、ピックガードを外したのはフロント・ピックアップの様子を見るため。
・・・やっぱり! 脱落している。
(注:下の写真は、外れたPUにビスをねじ込み直したあとの写真です)
2017_1105_06.jpg

アンプを通さずに弾くと、ギター内部で何かが振動しているような音が聴こえたのだ。
アンプから出る音には問題ない。このへんがエレキギターの大雑把なところ(だが、ソレが良い♡)

低音弦の音がブーミーに感じたので、フロント・ピックアップと弦の距離を遠ざけようとしたあげく、
このビスをゆるめ過ぎてP.U.脱落…ということになったのでした。今回のメンテはその修復です。
2017_1105_24.jpg

***************************************************

夕べは若い時からのバンド仲間たちと飲み。ワタクシを含めて5人。
バンド活動現役の者、休止中の者、さまざま。
いやー、食った飲んだ笑った。

で、各パートがそろっているので、なんか演るべ! という流れになりますわねー。
あの曲を演ろう、、、、それは叩けん それよりアレを・・・無理だ!ギター弾けん!

酔った勢いで各人が勝手なことをぬかすので、メモしておきました。
2017_1105_22.jpg

  キッス:    ハードラック・ウーマン
  ビートルズ: アクロス・ザ・ユニバース
  ザ・フー:   シー・ミー・フィール・ミー
  ポリス:    メッセージ・イン・ア・ボトル
  クイーン:   ナウ・アイム・ヒア
  ツェッペリン: 流浪の民
  パープル:  ネヴァー・ビフォー(スモーク~ とか ハイウェイ~じゃないのが渋^^)

果ては
ベイシティ・ローラーズの ”サタデイ・ナイト” ♡ 良いんじゃね? たぶん楽しいぞ。

うーむ、やってやれないことはない。70年代Rockはなんとかなる。
ぜひ実現したいもんだ。 ということで昨夜は大いに盛り上がったのでした。
酔っぱらって覚えていない懸念もあるが・・・酒が弱いワタクシと他一名(〒)はしっかり憶えている。

ということで、実現めざして今日はいきなりギターのメンテナンスを開始したのであります。

2017_1105_25.jpg






  1. 2017/11/05(日) 21:20:09|
  2. ギター
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YAMAHA THR100HD の[MASTER]

近年まれにみるお気に入り機材、ギター・アンプ THR100HDでござんす。
[GAIN]はいいとして、[MASTER]とは?


シグナル・フローのチャートを参照。
最初のインプット・レベルを調整する[GAIN]、これを上げると歪みが増えていく。これは知ってる。

で、次の[MASTER」はというと、ほほー、パワーアンプ部に入る信号のレベルを調整する。なーるほど!
つまり、パワーアンプ部の[GAIN] を上げ下げするのだな。

真空管アンプの魅力的な音(オーバードライブ音)は、
プリだけじゃなくパワーアンプで発生する歪みも関係しているのだ。(知識としては知っていました)
2017_1023_03.jpg

実際に音を出してみる。(使用ギターのピックアップは普通のハムバッカー)

[GAIN] [MASTER]ともに12時ぐらいで充分にオーバードライブする。
そこからさらに[MASTER]を上げてやると、音量はそれほど大きくはならないものの
明らかに歪みの量が増加するとともに質が変わる。
2017_1023_02.jpg

言葉では説明しにくいのですが、
よりワイルドでマイルドな、いかにも真空管が真っ赤っかに熱してオーバードライブしているような音♪
サチュレーションって言うんですか? 飽和して目いっぱいな圧縮感がRockであります♡

たとえば、3弦を一音チョーキングして2弦とユニゾンで鳴らす。(ダブルチョーキングって呼ぶのか?)
おおお 熱く厚く  うねる♪
2017_1023_04.jpg

3弦を一音チョークして2弦と短3度ハーモナイズ。
あああ うねる 叫ぶ。
2017_1023_05.jpg

低音弦をぐわっと引っ張る。 太い! 体温が上がるわいな。
2017_1023_06.jpg


フロントパネルのセレクターや、リアパネルのパワー管シミュレーター(セレクター)
などに目を奪われがちですよね。 たしかに多彩な音色を生み出す魅力ある機能。
2017_1023_07.jpg

しかし、多くのギタリストが気にするのは
「はたして真空管アンプのような”良質な歪み”が得られるのか?」の一点ではないでしょうか。

いろいろいじくってみた結果、
そこんところのキモは前述した[MASTER]であると感じます。
楽器店で実機を試奏する機会があるならば、
ぜひこの[MASTER]を上げ下げしてトーンの変化を確認してみてください。
かなり、いや ものすごく良いDEATH!

足元に置くコンパクト・タイプのエフェクターと比べると…別次元であります。

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ブリティッシュでコンボ・タイプのVとか、大型スタックタイプのMとか
トレブリーでカラッとしたオープンバック・タイプ、アメリカンなFとか・・・・・
変幻自在に「そのもの」そっくりな音が出せるわけではありませんので過剰な期待は禁物。
どうしても「そのもの」の音が欲しいのならばVとかMとかFを選ぶのが吉。

YAMAHA THR100HDは多彩なトーン・バリエーションがあるけれども
根底を貫いているのはミドル域に特徴があるYAMAHAトーン。
昭和の名機 F100-212と同じニオイを感じます。
2017_1023_08.jpg

ワタクシ思うに
YAMAHAの楽器の特徴は「偉大なる中庸」である。 良い意味で、ですよ。
セッティング次第で幅広く色んなジャンルに使える優秀な機材でありましょう。

ま、メタル系の重く尖がった邪悪&暴力的な音はムリかもです。
YAMAHAさんもそこは狙ってないでしょう。
音は好き好きだから何とも言えませんが、ルックスがね^^ 
メタル系バンドのステージにこのアンプを置いたらサマにならんでしょう^^ 上品すぎて。

2017_1023_09.jpg

***********************

シールド一本だけ、エフェクター無しでこんなに遊べる♪
実に楽しい。



  1. 2017/10/23(月) 23:44:56|
  2. ギター
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加工精度

前回の記事でヤマハのギター「パシフィカ921」のメンテナンスのことを書きました。
サドルのメッキが剥がれてどうのこうの。
メッキの耐久性はともかく、問題はメッキする前の地金の加工ですね。
あちこちカドが立っているのであります。俗に云う「面取り」が不十分でした。
(下の写真は、カドが立っている部分を紙やすりで削り落としたあとの状態です。)

・・・

パシフィカより3年ほど前に購入したIBANEZのギター、Sシリーズの初期型はどうなってる?
推定28年前のシロモノ。
2017_1005_02.jpg

拡大
2017_1005_06.jpg

こ これは  ほとんど傷みが無い。
2017_1005_03.jpg

右手が接触する部分が丁寧に面取りされている。 カリカリと引っ掛かるところが皆無。
2017_1005_04.jpg

ヴァン・ヘイレン出現で有名になった「フロイド・ローズ」のトレモロユニット。
それのライセンス生産のようです。
2017_1005_05.jpg

ヤマハのパシフィカに搭載されているのも同じくフロイド・ローズ・ライセンス生産。
基本構造はまったく同じなのですが、加工精度というか仕上げの丁寧さが違う。
この2者にかぎってはIBANEZの勝ち。 ただし音の良し悪し(好み)とは別問題。

まあ そもそもエレキギターは楽器としては雑な造りの物が珍しくないので、
自分で不具合を調整したりカスタマイズしたりするのも楽しみのうちではあります^^
・・・
・・・
最近のワタクシの音楽環境。
2017_1005_07.jpg
これはクリップオン・ストロボ(傘)一発で撮影。
うーむ、写真系ブログとしてはサマにならんではないか。

では

久しぶりにスヌートを使うとする。 
2017_1005_08.jpg
光の狙いを定めるのに手間がかかります。

アンプの背後、斜め上にもう一灯追加して…これでどうよ?
2017_1005_09.jpg
アンプヘッドの前面パネルには弱いオレンジ色の照明が装備されています。
室内を暗くして、ストロボの光量及びシャッタースピードを工夫(遅く)しないとそのオレンジ色照明は写りません。

・・・・

THR100HD、これはほんとに素晴らしいアンプだ。
ディストーションやオーバードライブ等の歪み系エフェクターが不要になる。
「音痩せ」の悩みから解放される。
2017_1005_10.jpg

最近のお気に入りセッティングは

  チャンネルⅠをクランチ、ブースターONでクランチの割には十分なドライブ量。ややコモリ気味の音色
  チャンネルⅡをモダン、こちらもブースターON。 こりゃもう圧縮感とエッジの効いたハード・ドライブ音でややトゲトゲしい。

これをミックス、 ⅠとⅡを同時に鳴らすと
ファットで張りのある、ワイルドかつクリーミーな丁度いい具合の音色。
2017_1005_10.jpg

このアンプは真空管を使っていない。
ブラインド・テストしたら、かなりのベテランでも気づかない人が多いんじゃなかろうか?
真空管アンプと比べるとローノイズなんてもんじゃない、
「ノイズレス」と言っても過言ではない。それも嬉しい♪
このアンプとは長い付き合いになりそうな予感。


See you



  1. 2017/10/05(木) 15:38:27|
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