パパフォト&ママパン

Pacifica912J 、トラスロッド調整

先日トラスロッドを調整したPacifica904、順調に回復中です。
まだ…もうちょっと、という感じ。


さてこんどはPacifica912J、こちらも響きがアヤシイ。
ここ2週間ぐらいで明らかにおかしくなった。
風邪でノドをやられ、声がかすれてマトモに出ていない…とでも表現したらいいのかな。
ま、そんな感じ。
2018_0618_08.jpg

我が家に来てから初めての夏を迎えるギター。
冬場から比べるとやっぱりネックは逆反り方向へ動いている。現状ほぼフラットである。
気になるのは6弦の5フレット付近の響き。 トラスロッド調整前の904の症状と似ている。

912J、調整開始。 カバーを外すとナットが見える。
2018_0618_01.jpg

見えるけれどもレンチがハマらん^^
2018_0618_02.jpg
ったくー JISでもJAFでもJFCでもなんでもいいから
規格を統一してくれんかねー。 ミリでもインチでもどっちでもいいから^^

あれこれ試したあげく5/32インチのケツの部分でなんとかなることが判明。
2018_0618_03.jpg

これを差し込んで、まっすぐにはハマらんが
2018_0618_04.jpg
弱い力であっさり廻った。
反時計廻りに緩める方向へ90度ちかく廻したらもうユルユルになった。
ロッドの締めこみ具合は最小限といってもいいぐらい。
1990年代の前半に製造されたギターですが、うーむ、これは優秀なネックだなー。

例によってグイグイとジワーっと順反り方向へ力を加えます。
ナットをユルめただけでは戻りにくいらしいので。
2018_0618_05.jpg



さらにトントンと優しく、ときにキビシく叩いて馴染ませます。
2018_0618_06.jpg

「トラスロッド 逆反り 音が詰まる 」などのキーワードで検索すると
ネックが逆反りしたことによって弦高が下がり、弦がフレットに当たってビビる→音が詰まる
という記述が多くみられます。

しかしワタクシのギターの場合、ソレとは違う。単にビビリではない。
ビビリ以前に弦が正常に鳴っていないと判断。
ネックの反り そのこと自体ではなく、木とロッドがそれぞれ変型しようとする力が拮抗して
ネックと弦の正常な振動を阻害している…というのがワタクシの仮説。
湿度に反応する木と、温度差による伸縮が大きい鉄製のロッド。

ということで
上記の対策(ロッド緩め、手力による矯正)をほどこすとこれが顕著な効果を発揮する。
むふふ、ビンビン力強く鳴る。
そうそう、こういう状態であれば多少のフレットビビリなどものともせず弦は振動するのだっ!
6弦だけじゃなくて他の全域が息を吹き返したように元気に艶やかに響く。

現在、約24時間経過。
ロッドはほぼ緩み切った状態。ネックが落ち着くまでいましばらく時間はかかるはず。

**********************************

古い付き合いのギターは何度も調整した経緯がありまして、
いま現在とても元気に鳴っています。黒パシとピンクSG-Xは。
2018_0618_23.jpg
2013年ごろ製造され、”新品同様”の状態でワタクシのところに到着した水色のTOKAIテレは
…うーむ ちょっとアヤシイかな?
要観察。

*****************************

いずれにせよ
鳴りがオカシイときの原因と対策がいろいろ分かってきた。

 各種接合部や金属パーツの緩み
 季節によるネックの順反り・逆反り(トラスロッド要因も含む)
 ピックアップ近づけすぎ
 上記の複合
 ギター固有のデッドポイント(これは対策がほぼ不可能)

ギターはデリケートかつアバウトな楽器。たいへん面白い♪


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  1. 2018/06/18(月) 22:08:33|
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Pacifica912J /コンデンサー

Pacifica921と912J、よく似たギターです。
ともに薄いボディ、厚さ34mm。 921は極薄ネック、912Jの方が比べればやや厚いネック。
ピックアップは
黒921がオリジナル(1991年ごろ)のまま、YAMAHA品番が付与されているけれども実はディマジオPAF-PRO。
オレンジ912Jは中古で購入時はダンカンJBJが搭載されていましたが、
黒921と揃えるため現行品のディマジオPAF-PRO(DP-151)に交換しました。


アンプを通さずに弾いた音は、もちろん違う。 違うけれども同じグループの音色。
左921の方がネックが薄いせいかブライトな音。

しかしアンプからの出音がですね・・・右912Jがですね、
なんかスッキリしない。ハイが出ていない。
低音弦のゴリゴリザクザク感が足りないし、1~3弦ハイポジションの切れ味が今ひとつ。
これはボディ&ネックの違いによる響きの差とは異質な、電気回路的なものじゃなかろうか?

数ヵ月前に912Jを入手した当時から、
この二つのギターのToneの効き方が違うのには気づいていました。
右912JはToneツマミを廻すとよく効く。Toneゼロにすると見事にHighがカットされる。
2018_0614_02.jpg


メモっておいた回路図を参考に黒パシ921の裏蓋を開けてみると・・・
あらー! トーン・ポットがどうのこうのじゃなくて、コンデンサーが接続されていない!
下図参照、赤い丸のところが外れている。
2018_0614_03.jpg
うーむ、自分で外したのかどうかはまったく記憶にない。さて。

では
オレンジ色パシフィカ912Jの裏蓋を開けて観察してみると・・・大差無いように見える。
コンデンサーの接続を外してみるとするか^^
2018_0614_04.jpg

2018_0614_05.jpg
Toneポットの端子に接続されているところを半田ごてでチョン! 外した。

アンプに接続して音出しテスト。
おお!
十字路へ下りて行き(Crossroad)
2018_0614_06.jpg

闘技場の中へ(Into The Arena)
2018_0614_07.jpg
クリーム時代のクラプトンさんやシェンカーさんと同じ音を出そうとしているのではありませんので、念のため。

よしよし よーし! High出る出る、切れ味良好。

結局、両者ともTone回路をパスしたようなもんで(厳密には違うな)
Toneツマミを廻しても音色変化が無い。 
しかし結果オーライ、こっちの音色の方が好きだ。

2018_0614_08.jpg

**************

接続を外したコンデンサーは片足だけで宙ぶらりん、えー これぐらいでほっといても問題はないだろう。
黒パシ921の方も、外しっぱなしだったし。
2018_0614_09.jpg


はー スッキリした♪





  1. 2018/06/14(木) 22:55:30|
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Pacifica904/ ピックアップの磁力も共犯

ギターのリハビリ日記と化していますが^^

3弦がキレイに鳴らない問題はトラスロッド調整(緩め)・ネックの矯正でほぼ解決だと思います。
ただしネックが落ち着くにはまだまだ時間がかかるはず。半年後の冬場にどういうコトになっているかは未知数。

6弦5フレットが力強く鳴らない問題は、ピンポイントでそこだけ鳴らないのではなく
6弦のほぼ全域に渡って釈然としない音。 ロッド調整でいくぶん改善したのですが。


結論から言うと、犯人はピックアップの高さでありました。
リア・ピックアップは響きが汚くなる寸前ぐらいの高さ。
弦に近づけるとパワー感、音圧のある音になりますが
近づけすぎるとピックアップの磁力が弦の振動を乱し、結果的に音が汚くなります。
2018_0612_01.jpg

もしやとひらめき、
高めに調整してあったセンターとフロント・ピックアップを低~く下げてみると
2018_0612_02.jpg
あら!?
6弦の響きが力強くもウツクシイ♪

6弦をピッキングした瞬間&直後に「ぐわしゃっ」っていう感じの音楽的じゃない音がしていたのですが
2018_0612_07.jpg
それが消えました。見事なまでに♪

そうか。
ピックアップの磁力が弦の振動に悪影響をおよぼすということは知識としては知っていましたが。
2018_0612_03.jpg
いやはやなんとも^^ これほど違うとはねー。

フロント&センターが弦振動に悪影響を及ぼしてしまっているのであれば、
そのキタナイ弦振動をリアから出力した音も当然キタナイわけだ。
リア・ピックアップの高さにかかわり無く。
(その点に言及している解説に出会ったことが無い)

ブリッジ側よりも弦の振幅が大きいネック寄り、
つまりフロント&センター・ピックアップの発する磁力が影響大なのだな。
いやー、まいった。ウカツだった。

ギタリストの皆さん、ぜひお試しあれ。
フロント&リアを極端に弦に近づけると、アンプを通さない生音でも響きがキタナイのがよくわかります。
ピックアップと弦の距離を最大⇔最小にした場合を聴き比べてみると面白いです。

ちなみに Pacifica904のフロント&リアは前オーナーが交換したであろう
DimarzioのDP-116(HS-2)が搭載されています。磁力が強いんだろうか?

*********************************
参考までにTOKAIのテレ。 
パワーはないけれども弦の響きに乱れが少ないのは
フロント・ピックアップの出力が低いことと、弦との距離が充分に開けてあるせいでしょう。
これは購入したまま未調整。(中古ですが、おそらくオリジナル状態のまま)
2018_0612_05.jpg

ギブソンSG-Xにいたってはフロント・ピックアップがそもそも無い。
中域のクセが強いギターではありますが、弦の鳴りそのものは力強い。
2018_0612_06.jpg

*********************************

Pacifica904に戻ります。

ちょっと気になっていたハイポジションの音も改善。
倍音の乱れが激減してキレイにサスティーン♪ かなりウレシイ。
2018_0612_04.jpg

鳴りがよくないのは個体差ではなくセットアップ方法の間違いでありました。
トラスロッドとピックアップ磁力の共犯説。どうだべ?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
米朝首脳会談?
そんなことより
ピックアップの磁力が弦の振動に影響する問題を認識し解決を見たことのほうが
ワタクシにとっては歴史的な出来事であります。

2018_0612_10.jpg




  1. 2018/06/12(火) 22:19:42|
  2. ギター
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Pacifica904 リハビリ中

リハビリ中のPacifica904。
このような角度から見てネックの反りを目視で検証。
撮影のため平置きしましたが、実際はギターを弾くときのように起こして見たりもします。


弦の影を見るとネックのゆがみがよく分かるようです。
2018_0611_03.jpg

まだ少し7フレット付近を頂点とした山なりになっているように見えるので、強制的に矯正します。
ハンドパワーでネックのDistortionをWou wou wo , Can't stop the power♪ 
再現画像。
2018_0611_04.jpg
2018_0611_05.jpg

実際にハンドパワーを掛ける際には
念のため、フレットを傷めないように弦と指板の間にクリアファイルを挟んでおきました。
2018_0611_06.jpg

トラスロッドはほぼ緩めきった状態です。もうイジリません。
3弦3フレット付近の響きの改善は劇的。
どんな感じかというと…
風邪や鼻炎で鼻穴が塞がっていたのが、
翌朝起きたらアラ? 鼻が通る、口を開けなくても息ができる!♪
っていうぐらいの爽快感、激変。

弦を交換したり弦高やオクターブ・ピッチを調整したり、
ただヒマつぶしに弾いたり、ま、テキトーにいじっているとまた音が詰まり気味になったりする。
そしたらハンドパワーでぐいぐいと→響きが改善する。
今日はヒマをみては断続的にそのような作業をしました。

2018_0611_01.jpg

6弦5フレット付近もジワジワですが明らかに改善してます。
素人判断の荒技・邪道であるかもしれないけれども、結果オーライ っちゅうことで。

***************************************

リハビリ中の904、 3弦の3フレット付近を弾いたときのヘンな音と振動。
兄弟分の”921”と”912J”はたいへん良く鳴るギターでありまして、3弦のローポジションで変な振動は発生しません。
とくに右のオレンジ色”912J”のネックは
車にたとえると高級セダンの静粛性のような揺るがない感じがあるのです。動じない強いネック。
2018_0611_07.jpg

そういう比較対象があったおかげで904が正常な状態ではないという確信を持てたのであります。
まあ かれこれ40年もギターを弾いてますんで、経験値の蓄積も♪

もしワタクシが初心者であったならば
ギターというのはこういうモノなんだろう…と疑問もなにも持たなかったでありましょう。

****************************************

試しに 「トラスロッド 共振」 で検索してみると、出てくる出てくる^^
木が痩せるんですかねー、ネックの中でロッドが遊んでガタガタ異音を発する。そりゃタイヘンだ。
ネックの裏から強力磁石を当てるとガタつき箇所を特定できる? ぷぷp💕

なになに? すごいコトやりますねー。
指板のポジション・マークのインレイを剥がして穴を開け、そこからタイトボンド注入!
接着剤が奥まで入りにくいのでもうひとつ穴を開けて掃除機で吸引、、、、お 面白そうっ。

・・・
ワタクシのPacifica904は中でトラスロッドがガタついているわけではなさそうなので、
あとはジワーっと木が戻るのを待てばなんとかなるんじゃないかな?

少しずつ様子を見ながらPacifica904のリハビリを続けます。


  1. 2018/06/11(月) 23:51:34|
  2. ギター
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Pacifica904 逆反り/トラスロッド調整

Pacifica904
3弦3フレットの響きがヘンである。いままで経験のないヘンな音。フレット浮きではなさそう。
”ビーン”と響かずなんだかポコポコいう。 そこだけネックが空洞にでもなっているのか?と思わせるような。
正確に言うと3フレットが一番おかしい。上のポジションへ行くにしたがってヘンな感じは多少は減じていく。

音だけじゃなく左手に伝わる振動が違う。 こりゃかなりヘンである。
なにかが共振しているように振動が大きくなる。(ガタつき音ではない) なんだこれ?
2018_0610_14.jpg

おまけに6弦5フレットがビビる。これもいままで経験したことのない気色悪いビビリ音。 

冬場は指板の乾燥→収縮によって順反りになりがちなのですが、
6月に入り気温と湿度が上がって逆に指板は膨張。逆反りしているのではないだろうか?

チェック!
こんなことしてみたり
2018_0610_02.jpg

目視、うーむ こ これは 確かに 
2018_0610_03.jpg
(※上の写真は調整完了後、やや順反り状態に戻したネック)

水平に置くとネックの自重で逆反り方向に多少はゆがむのですが
それにしても…
2018_0610_04.jpg

7フレットあたりを頂点にハッキリとした逆反り判明。 露骨に山なりになっています。
素人判断ですが6弦側は波打ちのようにも見えます。
2018_0610_05.jpg

トラスロッドを緩めるしかテは無い。
2018_0610_06.jpg

緩めては弦を張り、反り具合をチェック。様子を見て再度ロッドを廻す。 繰り返し。
ピックガードをビス止めせず、臨時にマスキングテープテープ留め。
2018_0610_07.jpg

これはあまりにめんどくさい。
首下の短い六角レンチを調達しました。
2018_0610_08.jpg
これでピックガードを取り外さなくてもトラスロッドを廻せるはず。

少し斜めからレンチを差し入れて…
2018_0610_09.jpg

よし、入った!
2018_0610_10.jpg

ロッド調整の動画を発見し、参考にしました。
いわく
   「逆反り修正の場合は、ロッドをゆるめただけでは反りが戻らないことが多くあります。
    中で固着している場合がありますので・・・」

そ、そうか! 締めるときと違う。
この場合の”固着”とは、サビでナットが廻らない…などの固着とは違う。
たぶん、ロッドとそれが仕込まれたネック内部の溝の摩擦力だな(思)
ロッドは直線ではなく湾曲した状態で仕込まれているから、木(ネック)がすんなりとは戻らないだろう。
ネックの反りが戻るのに数日かかる場合もある、と言われるのはそのせいだな。

で、くだんの動画リペアマン氏の方法をまねてみます。

   「荒技ですが、ネックの反りが戻る方向へ手でグイっと力を加えます。」

2018_0610_11.jpg
この場合は逆反りの修正なので、順反り方向へ力を加えます。
ネックジョイント部分に負荷をかけないように注意して。


ネックを手でトントンと叩く、と言ってる方もいましたので、それも採用。とんとんとーん♪
どうやらこれが功を奏したようで。
様子を見ながら ロッド緩め→グイッ→手でトントン。
ふむふむ、3弦3フレットの響きがよくなってきたぞ。

///
翌日、お? 3弦3フレットの響きがやや昨日よりニブいか?
同じ作業を繰り返し。
・・・
作業開始は6月4日。

本日6月10日、
目視判断で波打ちはほぼ解消、自然な順反りネックに落ち着いた模様。
ネック(指板)がビシっと真っすぐよりも、少し順反りしていたほうが弾きやすいのです。

とりあえずはここまででヨシとしよう。
3弦3フレットの響きは劇的に改善! あー、これが本来の♪
3フレットより上のポジションも気持ちよく鳴る。
(しかし、良く鳴る状態で安定してはいない。時としてヘン、そして戻る)

トラスロッドは、完全に緩めた状態からほんのわずか締め…ぐらいにしておきました。 
時間が掛かるのは確かだ。一日ごとにジワジワ戻る。

6弦5フレットも比べ物にならないぐらいに鳴る。(やや不満)
よかった。ココが鳴らないともうゲンナリ感が甚大なもんで^^

これからさらに高温・多湿の季節になる。ネックはまた動くかもしれない。
2018_0610_13.jpg
2018_0610_12.jpg

なーにが米国ワーモス社製ネックじゃ、などと内心不満タラタラでありました。
こんな変な響きのギターは売却しちまおうか?とまで考えたのですが
本日、Pacifica904は良いギターであることが判明いたしました。


アンプを通した音がたいへんワタクシ好みであります♪
ピックアップはDimarzioのDP-151、すこぶる良し。










  1. 2018/06/10(日) 21:21:39|
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